『玻璃の花』第22話 | 稲荷家房之介

追記 「紅蓮の章」配信決定
[sc name=”Hari no Hana Guren” ]

「ihr HertZ(イァハーツ)」の「玻璃の花」は、第20話は18p、第21話が16pでした

第22話はどうなるのと心配していたんですよ。

10pでした。

超超長期戦を覚悟しないとになっちゃう~

しかし第22話では、いよいよイツが瑞彗を助けに行きます~!

玻璃の花 紅蓮の章

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和風

鬼の血を引くイツに欲望のままに襲われ、交わってしまった瑞慧は、その代償として双子の兄、春宮・敦明の身代わりに人形[ヒトガタ]となった。防ぎきれないほどの呪詛に晒され限界に達していた瑞慧を守ると決意したイツは隠し名をつけ、高野山にむかった。化生の外法師・蘆屋道満の誕生である。 瑞慧と交わった道満には彼を狙う術者の気配がわかる。道満が汚れ仕事を請け負い、術者を狩り出したおかげで瑞慧の苦しみが永く続くことはなくなった。だが、呪詛がきかないことに業を煮やした左大臣・藤原道長はついに安倍晴明を召し寄せた。 道満と瑞慧、ふたりの再会後の描き下ろしを加え「玻璃の花」堂々の完結!! 【電子限定のおまけマンガ(2P)を巻末に収録配信!!】

2017/1/6 | 電子 2/15

長和三年、平安京。
貴族たちの描いた王朝文化は爛熟の極みにあり、政は著しく乱れていた。
遡ること数年前、修行に出た瑞彗は、忌むべき鬼人の少年の命を救うと決める。
けれど、イツ(燚)との日々は続かず、突然の別れが訪れた。
帝を災厄から守るため、帝の嫡子である瑞彗が、生きた人形(ヒトガタ)になることをしったイツ(燚)は、瑞彗を助けるため、高野山へ行くことを決意して…

決意を胸についに旅立ちのとき──

前々回に瑞彗は「私は何年人の心を保っていられるだろうか……」と言っていました。

あ、瑞彗はのタイムリミットは年単位でしたが、間に合うよね?

瑞彗はもんのすごい美しい受け様です。

「百日の薔薇」3巻のタキを待ちくたびれている管理人としては、瑞彗に萌えを賭ける道しかありません。

でも、次回、瑞彗が穢れに食い尽くされていたら、どうしよう〜

 

気になる点がもう一点。

「お前に本当の獣の季節が来る」というジジイ(注:おっさん美坊主)の言葉ですよ~

どういう季節?

発情期じゃなくて、本当に獣のように食べちゃうことみたいです💦

想う相手を追い、喰らいつくしたジジイ(注:おっさん美坊主)のグロい回想シーンで、そんな感じに(・。・;。

グロい。

苦手な人は注意(;´Д`)

m(_ _)m
稲荷家房之介
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